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巨乳は正義、Hカップソープ嬢体験記

前日

突然翌日ソープに行くことになった小生。小学生の頃プレイボーイだか何かの雑誌で、おっぱいでカラダを洗ってくれるお店があると知って、大人になったら絶対に行きたいなあとか思ってたいたものです。しかしながら残念なことに気付けばアラサー。うーん、いつか行こうなんて思ってると絶対いつまでも行かないという典型例ですねw

友人の太郎氏や三郎氏から「明日言ってこい」とのありがたいLINEメッセージ。畳み掛けるかのように課長氏からの「行って来い!!!」とのメッセージ。いやあもうこれは行くしかありません。

太郎氏経由で教えてもらった五反田のソープランド「ハピネス東京」なるお店。早速会社でお手洗いに行くフリをして女の子を物色wううーんたまりませんなあ。とにかくまずは乳。乳ですよ。ああしたお店の女の子の写真というのはフォトショップってるというのが世の常…つまり顔で選んでしまうことに何ら意味はないのですw やはり注目すべきは乳のサイズ…と小生の目に止まったのは「H」の文字。そう、Heavenであり、HappyでもあるというH。Hカップ。たまりません。世に言う即決というのはまさにこの事。名をば「くるみ」と言いける!すばらしい!切りそろえられたセミロングの金髪も良いですね。小生はオタク受けしそうな黒髪ロングの清楚系が好きと周囲には思われてるのかもしれませんが、実は結構ギャルも大好物ですwもう一歩踏み込んだことを言わせてもらえれば誰でも大好きですね。

そうと決まれば話は速い。休日も真っ昼間早速電話をかける小生。期待に胸踊らせながらかけた電話に出てくれたお兄さんは非常に丁寧!しかしここで残念なお知らせが。「ご予約は前日15時半からとなっております」オオジーザス。時計を見ればまだ13時過ぎ。仕方なく一度電話を切り、ベッドへと戻る。

15時半になるのをひたすら待つ小生。ネットサーフィンをしながら今か今かと時計を見つつ、15時29分には再びベッドを弾丸のように飛び出して電話を掛けた。しかし!非情!繋がらない電話!話し中の無味乾燥な表示。おのれアイフォン。頭をよぎる「もう予約済みで。。。」の回答。いやいやそんなことはない、ひたすら「かけ直す」を連打。繋がらない。繋がらない!!!これには温厚な小生もジーザスファッキンクライスト。あれ?繋がった?…繋がってない!そして連打。掛け直しを連打。そして147回めにしてして小生の耳に届く「お電話ありがとうございます」の言葉!!!これぞまさに福音。Hカップの扉が開かれた音がする。あたふたしながら「あああああのあのあのあの予約したいんですけどどど初めてなんですけどおおおおああの、明日くるみさんでおねがいしますうううううう」的な事を宣う小生。どうやら内容は伝わったらしく「明日お待ちしております!」との事。来た。来てしまった。Hカップが。あああああ、人類にとっては微妙な一歩だが、小生にとっては偉大な一歩である!!!

なお、翌日朝7時位に再度電話をして、「予約確定」となるとの事。現在の状態は仮予約だとか。うーむ、忘れないようにせねば、小生のHカップは水の泡に…ソープだけにw

そして予約奪取の勝利者となった余韻に浸りつつ、頭にHカップがよぎる中がんばって家事を終える小生。今日の主な仕事は溜まりに溜まったお洗濯であった。

寝る前には、念の為にマカなんとかみたいなやつをコンビニで買っておく。これで小生の息子も元気ハツラツというわっけですわ。ついでにストロングゼロも買っておいたのは、当然ながらちょっと酒を入れてから行くためでである。酒によってコミュニケーション力がマシマシになるというわけですねw

期待に胸膨らませつつ、ソープもののAVをBGMにしながら就寝する小生。今日の寝間着はネグリジェであった。

当日

なんということでしょうか。朝目が覚めてヤバい!!!目覚ましなってない!!!と思うのも束の間精液、まだ5時であることに気付く。この感覚はまさに遠足前の小学生のそれと同じというわけですwこれには小生も苦笑い。なんてったって人生初ソープ、しかもHカップ。Hカップですよ?わかります?A、B、C…と来て、Hがどれだけ先にあるとお思いですか?まさに未知の世界。人類は今まで未知の世界への憧れと好奇心によって進歩を遂げてきましたが、これは小生も進歩を遂げるということに他ならないwんっふっふ

とりあえずまずお店へ電話する小生。またも感じの良いお兄さんが対応してくれる。まさに神対応wばっちり本予約が取れたところで、いつもより念入りに歯を磨く小生。なんてったってHカップガールとイチャコラするわけですからね!

7時前に身支度を整えてお店へと向かう小生。いつもの出社より相当に早い時間である。快晴の中で煌めく朝日が眩しい。Hカップという神の領域へと到達するのには最高の日というわけであるw

電車は通勤通学客で混んでいましたが、いやああの中の何人が小生がこれからHカップを堪能すると思っていたんでしょうか。カバンをぶつけてきて「すみません」と言ってきた女学生もまさか、まさかこの真面目そうな小生がHカップを堪能するとは思ってなかったことでしょうw

そして現場の五反田着…おお聖地GOTANDA…このあたりのラブホは利用したことがありますが、今日向かうのはソープランドwグーグルマップ場所を確認し、お店へと向かうわけです。

たどり着いたのは雑居ビルの間にポッカリと空いた入り口。エレヴェイタアで3階に上がってくださいとの看板。まさにHEAVEN。3階の天界。ついに来た。恐怖感はない。あるのはHカップという未踏のエリアなのだ。

おみせ

三階に着くと、ほんのり石鹸の香り。きた…ついに来てしまったのだ。お店に着くと店長なのでしょうか。50代になったかどうかくらいのおじさんが出迎えてくださりました。この方がとにかく丁寧ですばらしいw小生の緊張も若干やわらぎます。ここでくるみちゃん、ちょっと15分ほど遅れるらしい事を伝えられる。全然。全然良いのです。Hカップを前にした小生の心の広さったらとんでもないレベルです。そして50番の番号札を渡され、小生は終始それを握りしめていたのですw

そして待合室的な所でゆっくり待機する小生。脳内は完全にHカップ。室内に設置してあった大型テレビで朝のワイドショーが流れていたのですが、これがまた全く頭に入ってこないですねwしばらく待機する小生は20分程待っただけなのに、やたら時間を長く感じてしまいましたw

ついに呼ばれる番号札50番。人生で最も喜びを感じた、番号札の呼び出しでありますw銀行や郵便局の番号札呼び出しとはもう湧き出す感情が全く違いますね!w

呼び出してくれたお兄さん曰く、今いる三階から四階に上がると女の子が待っているという。おおおおおおついにきました!アイフォンの電源を切り、ゆっくりと階段を登っていく小生はまさに未踏の領域へと足を踏み入れようとしていたわけでありますwそしてついに!くるみちゃんとの!ご対面!薄暗い照明のところでご対面!最高の瞬間ですねw

ああああ、良い!確かに写真とはちょっと雰囲気が違いますが、そんなものもう全然許容範囲内も良いとことですwww小生の無限に広がるストライクゾーンの中を余裕で通過してゆくくるみちゃんさんw体系も全然太い感じではなく、ぽっちゃりとした感じ。たまらない…もう服の上からもわかる巨大な乳房。すばらしい。言葉を失う小生。この眼の前の人とプレイできるのだと考えるとまさに小生の息子もびっくりです。ここで問題が。緊張なのか加齢なのか、この段階では小生の息子はしぼんだままwこのまま立たなかったらどうしようかと要らぬ心配が頭を過りますw

くるみさん、自販機の前で早速お好きな飲み物を選んでくださいという。とりあえず「なっちゃん」のりんごを、という小生wそしてその後、くるみさんに連れられて、左右に部屋がいくつかある廊下を進んでいきました。奥の方の部屋に通された小生、とりあえず「荷物置いちゃってくださいー」というくるみさん。おっと小生、気づいたらくるみちゃんの呼び方がくるみさんにw

お楽しみタイム

部屋はそんなに広くなく、かなり薄暗い感じですね。BGMがほんのり流れる空間。窓はなく、換気扇があるのみ…
部屋の半分は浴室で、もう半分はベッドみたいな感じになっております。おおおここがソープってやつですなw

小生はよくAVを見るわけですけれども、中々にローションものが小学生の頃から好きでしてね。ソープっぽいのもよくあるわけですけど、いやぁこうしてついに実物を肉眼で確認できるようになるとは…まさに夢のようでございます。ここで小生の白濁液が撒き散らされることになるかと思うと胸が高鳴ります。

そして頭の中がほぼHカップに占拠されようという中、「こういうお店初めてなんですよおw」と言う小生。「えーじゃあめっちゃ緊張しますねーw」というくるみさんw明るくてフレンドリー!最高です。会話とか乳とか乳とか。

そして「失礼しまーす!」と服を脱がされる小生。最初に靴下、シャツときて、ズボンを降ろされる小生。この開放感!たまりませんwパンツはバスタオルをかけられた後で下ろされちゃいました。初対面で会って五分位の女性の前に放り出される小生の息子。

最初は身体を洗ってくれる様子。眼中にあるのはスケベ椅子。スケベ椅子ですよ!あの真ん中凹んでるスケベ椅子!あ、これ!凹!この漢字!凹←まさにスケベ椅子!

洗面器でスポンジみたいなのをアワアワしてると、なんかそのまますっごいヌルヌルなアワアワを全身につけてくれました。くるみさんも同じようにアワアワに。アワアワおっぱいですよアワアワおっぱい!!!やわからい!そしてやわらかいだけじゃない適度な重量感…感動して「うわぁー」とか言っちゃう小生。

そして小生の息子を丁寧に洗ってくれるくるみさん。しかし息子ときたら不甲斐ないこと不甲斐ないこと、この時点でも立ちやがりません。反抗期なのでしょうか。こんな状況で立たないことに温厚な小生も焦りを禁じえません。

巨乳が目の前にきてるわけです、Hカップで洗われています!!!小生の小汚い肉体がHカップで洗われています…!!!なんということでしょうか。天国です。Hカップに触れたというだけでもう男としてのランクが一つも二つも上がってしまいました。これは覆しようのない事実なのです。

ハリがありつつ柔らかさと重量感も最高のバランス、そして形も良い乳房。これは美しい。小生の自慢のEカップ(偽乳)も霞んでしまいそうです。これは負けを認めざるを得ないのかもしれません。

歯磨きしてウガイ。なるほどポンコツ頭の小生も理解、プレイするに当たって清潔な状態にしなければならないというわけですw小生ココロはキレイでもカラダの雑菌はどうしようもありませんからねw小汚さあふれる小生の口は相当キレイになった気がします。

そしてうがいが終わると身体を洗った後を片付け、そのままベッドに案内されたのです。んんん?マットは使わないのかな?ローションプレイしたいと思いつつも、ベッドに横たわる小生。このあとにローションするのかな?とか、様々な想いが脳内をかけめぐるも、はやる気持ちを抑えてくるみさんに任せることに。

とにかく初めてならおまかせな流れにしておくようにと事前に調べてありましたからね。いやはやこういうのも事前調査というのは重要ですなあw

ベッドに横になった小生、とりあえず股間にはバスタオルをかけられていました。そしてやってきたくるみさん、「それでははじめていきまーす☆」くるみさん、くるみさん、くるみさん、ここから早速ディープキス、唇がちょっとポテッとした感じだったものですから、柔らかいのなんのってw小生の舌もくるみさんの口内へと吸い込まれてしまいます。ああ良い。良いですね。くるみさんの唾液で小生の舌も大歓喜。

そのままくるみさんの乳首攻め!うそでしょ!?ここで恐ろしい体験。思わず変な声が出てしまう小生…乳首ですよ乳首。えっ、乳首舐められるのって、えっ、こんなに気持ちいいんですか?と、問いたい。問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。

自分でも驚いてしまいますね。そしてくるみさんの手の動きときたら、一言であらわすならば「すさまじい」。なんですかこれは。普通ゆっくりと撫でるように手を動かしたら、こそぐったいですよね!?こそぐったくて、何か感じるとかそういうアレではないですよね!?…しかし違うんですよ、ここはソープ。テクニシャンというのはこういうことなのでしょうか。まじで驚きを隠せません。

で、これ刺激してるのは乳首なわけですよ、しかし!その快感は全身へと広がってるのにも驚きです。なんということでしょうか。何故?何故、乳首が刺激されて?全身が気持ちいい?わからない。小生には理解ができない。そして小生はポンコツ脳で理解する、くるみさんは人体を知り尽くしているのだ…脳に直接何かを送り込まれているような感覚ですらあるのだ…全身の毛穴から快感が出たり入ったりして痺れてきてしまうという事態。ジーザス。これは未経験の快感というやつでございます。世の中にこんなに気持ちいいことがあったのか、これまでの人生とはなんだったのか、そしてこれから小生はどうやって生きていけばいいのか、自問自答せざるを得ない、まさに哲学的快感と形容できるのではないでしょうか。

とここで息子さんが飛び起きたかのように元気になってまいりました。驚きです。この段階では直接息子に触れていないにも関わらず。恐ろしい。あんなにグッタリしていたにも関わらず、飛び起きる息子氏。そしてそのタイミングで小生の股間に被せられたタオルがはぎ取られたかと思うと、そのまま息子を掴むくるみさん。小生の男根の行く末はくるみさんの手に委ねられたというわけですw

そのまま息子を咥えるくるみさん。Hカップを揺らしながら息子を咥えるくるみさん。これは。これは。なんということか。フェラティオもフェラティオ、プロフェッショナルフェラティオですよ。すごい。おくちまんこ。これがおくちまんこである。小生驚きのあまり脳味噌がどうにかこうにかなってしまうのではないかと、行き過ぎた感動で知能指数が2くらいに落とされているような気がします。小生、この時点でアーとかイーしか喋れない状態になっておりましたからね。

Hカップくるみさんの唾液がまとわりつく我が息子。そして全身の快感がだんだんと股間部に集中してくるかのような感覚に。

あれ、これは、世に言う射精というやつなのではないか。しかし射精してしまえば息子は再びグッタリしてしまうというのが世の常。恥ずかしながら小生、一度出すと次に出すのに数時間を要してしまうのですw

しかしそんなことをじっくり考える余裕なんてありません。この後のお楽しみはどうなってしまうのでしょうか。ローションで本番もできないのではないかと思いつつ、そのままくるみさんに委ね続けられてしまう息子。

これは大変なことになってきました。全身の感覚が股間部に集中したかと思った瞬間!!!くるみさんの手の中に撒き散らされる精液!前日の朝に抜いてしまっていたにも関わらず大量に撒き散らされる小生の白濁液!くるみさんの手を子宮と勘違いしたのかべっとりと絡みつく我が数億の子孫。

「あーでちゃいましたねー!」と半ば無邪気なくるみさん。そして全身から力が抜けてヘナヘナになる小生。息子も同じくヘナヘナに。

残念ながら最後まで持ちませんでしたね。しかし仕方ありません。これ程の想定外の快感ではどうしようもありません。そう、またこの地にやってこなければならない事が示唆されたわけですね。まさに想定外。

くるみさんは小生の白濁液を洗い流して下水へとその精子を送り込み、その後しばしの談笑。くるみさんは兵庫県の出身だそうだ。これ程のHカップを生み出す兵庫、流石は全国屈指の神戸港を有するだけのことはあります。すばらしい。ビバ兵庫!

そして再び湯船に入ってゆっくり。どうやら流れとしてはマットプレイは無い模様。あら、そうなのか。そうなのか…うーん残念。非情な現実…やはりまた来なければならない。

くるみさんに聞いてみたところ、ローションマットは65分コースからとの事。知らなかった…ホームページにも乗ってませんでしたからね。これは小生、不覚。ヌルヌルローションHカップはまたの機会にお預けです。ざんねん!

しかしどちらにせよ、こんなにはやく白濁液をぶちまけてしまっていては結局意味がないという事実…股間を鍛えねばならない、そう思い知った29歳の春。

身も心も快感で洗浄されてしまったような中、服を着替えてくるみさんに入り口まで見送ってもらいました。その後お兄さんの方からアンケートを頼まれたので、評価を100点にしておいた小生。

そして地上へと戻ってきた小生は変わっていました。Hカップを堪能していない男からHカップを堪能した男へと進化を遂げていたのです。成長というのはいいもんですね!

いや、しかし本当にHカップを堪能したのでしょうか?またくるみさんの乳をさらに堪能する機会がある事を信じてーーーーfin

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